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相談回答事例をご紹介

ご質問の参考にしてみて下さい

回答事例①

◇ご相談内容◇

全体的に、収納は足りているでしょうか?

◆建築士からの回答◆

まず、収納面積比率という数字を計算しました。これは家の面積に対し、収納がどの位の割合を占めるのかという物です。推奨値としては11~15%となり、多くても少なくても生活が不便になるという指標です。

1階 ・・・ 12.9%

2階 ・・・  8.5%

全体 ・・・ 11.3%

この数字からわかることは、全体の収納量は足りていますが、2階が不足気味という事です。1階に頼っている状態になります。極端に少ないという事はありませんが、特に2階子供部屋各室には小さくても専用の収納があるとよさそうに思います。

ただし、これはあくまで数字上の標準ですので、実際の「ちょうど良さ」というものは各家庭によって変わります。まずは「どこにどのくらいの収納が必要なのか」を、具体的にイメージすることによってピックアップすることをお勧めいたします。

回答事例②

◇ご相談内容◇

C値、Ua値、Q値というものが今いちよくわからないのですが。

建築士からの回答

ざっくり言うとUa値とQ値というのは断熱性、C値というのは気密性です。

断熱性は文字通り「温かさキープする」という性能です。保温する力ととらえて下さい。

気密性は「隙間の少なさ」という性能です。

どんなに優秀な断熱材を使っても、隙間だらけだったら意味ないですよね。

逆に隙間は全くないという完璧な状態だったとしても、断熱性は全くないビニールシートの様な物だったら意味ないですよね。

C値が低いからと言って、Ua値、Q値が影響するわけではありません。厳密に言うと計算値の共通点はありますが、ざっくり説明するとこんな感じです。

回答事例③

◇ご相談内容◇

和室が暗くならないでしょうか?

建築士からの回答

メインは東側窓で、サブが北側窓という窓配置になっています。「暗い」という感覚は、個人差が大きいので何とも言えない部分はありますが、この形状からすると基本的には、困るほどの暗さにはならないと考えます。

北窓については、基本的に日影と同じ程度の日射になりますので、あまり期待できません。また東窓からの日射も、ちょうど南側の日差しの影になってしまう位置になりますので、こちらも直射日光はほとんど期待できない状態です。

5~7月の夏至前後の朝限定で考えると、日が射します。ただ、日中は基本的に日影になってしまうので、あまり明るい空間とは言いずらいかなと考えます。もちろん日影とは言え真っ暗という事はありませんので、生活の支障になるほどではないです。日常的にりようする頻度が高い和室でない様なので、「明るい!」という事にはなりませんが、可もなく不可もなくと言った印象です。

回答事例④

◇ご相談内容◇

二階の廊下が狭くなってしまいました。通るにあたり、狭くてストレスに感じるでしょうか?

建築士からの回答

んー。微妙ですね。この廊下は、あくまで「通る」以外の目的がありませんので、60cm以上あれば通行は可能です。なので「通る」というだけの用途上は差支えがない事になります。また、階段が間に挟まっていますので、この階段周りに壁を建てない様にすれば、ある程度の開放感はあります。

「圧迫感」という様なストレスはないと思いますが、例えばお子さんが、部活動などで必要な大きなものを運んだり、家具などを運び込んだりする際、「壁にぶつかる」という様なストレスはあるかもしれませんね。「そういうものです」と言えるか言えないかの、ぎりぎりのラインだと思います。可能であれば広くしたいですね。

自動相談の流れ

お支払い方法とタイミング

◆お支払い方法は【銀行振り込み】となります。

◆こちらからお送りする【回答メール】に指定の口座が記載されております。

◆回答メールお受け取りから1週間以内にお振込みください。

◇くれぐれも番号間違いのないように、ご確認お願いいたします。

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相談のルール、注意点

全体チェックの質問はできません

間取り全部を見ないと答えられない様な相談は、お答えできません。相談内容は具体的にし、的を絞って下さい。もし全体チェックをご依頼の場合は、『間取り診断サービス』をご依頼ください。

◆受付できない、ご相談例

①「間取りで変なところはありますか?」

②「2階はどこを直したらいいですか?」

③「窓配置で変なところはありますか?」など

※お答えできない内容の場合は、回答に記載し返信させていただきます。

間取り専門のサービスです

設計図のセカンドオピニオンは、間取り専門のサービスです。

構造やデザイン、お見積り金額や特定の商品に関する事項は、内容によってお答えできないことがあります。ご了承ください。

※お答えできない内容の場合は、回答に記載し返信させていただきます。

送る前に、図面をもう一度ご確認ください

ご相談に関する部分の図面が添付されていないことがあります。

◆困ってしまうご相談例

①窓の明るさに関するご質問なのに、窓の大きさがわからない

②駐車場に関するご質問なのに、配置がわからない など

回答があいまいなものになってしまいますので、送信前にもう一度ご確認ください。

分からないことがあったらどうすればいいですか?

お問い合わせの方法は2通りです。

①ダイレクトメールからお問い合わせ

※ダイレクトメールはコチラから

②申し込みフォームにお名前とEメールアドレスをご記入の上「相談内容」欄に、分からないことをご記入して送信

自動相談機をご利用の方は、以下の手順でお進みください。

①下記フォームを入力し、下部にある「送信」を押してください。

②後ほど、記入いただいたアドレスに「受付完了メール」が届きます。そちらに必要な図面や写真、資料などを添付して返信してください。

これで受付完了となります。48時間以内に相談の回答が同じアドレスに届きますので、お待ちください。

メモ: * は入力必須項目です

お問い合わせ先:@運営ダイレクトメール